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楽器買取専門店 楽器買取No.1のブログ
Northwood(ノースウッド)のR70MJV【アコースティックギター高価買取】
- 2012-05-17 (木)
- Northwood(ノースウッド) | ギター買取
皆さんは、Northwood(ノースウッド)というはカナダのハンドメイドギターメーカーはご存じでしょうか?
Northwood(ノースウッド)のハンドメイドギターは、ブリティッシュコロンビア州にある小さな工房で3名程で作られているギターはタイプによってOMの繊細な音、MJのようなダイナミックな音など、幅広い演奏に対応します。
Northwood(ノースウッド)のジーン・マッカーリー社長はラリビー・ギターで実際にギターを作っており、重要なポストを任された後に独立しました。
細部まで妥協を許さないギター製作は日本での発売以来ギター専門誌などでも毎回高い評価を受けています。
そして、今回ご紹介するR-70 MJVは、16インチのボディ幅でトップには上質の杢目(もくめ)が均一でクリーミーな色味のイングルマンスプルースが使われています。
サイドバックにはインディアンローズウッド、同じくローズウッドのヘッドプレートやバインディングなどシンプルな装飾ながら美しく、ボディのフォルムが流れるようでスタイルも秀逸です。
音の立ち上がりもスムーズで低音のボリュームも非常に豊かなので変則チューニングを多用する方には好きなサウンドではないでしょうか。
NorthwoodのR70MJVは余韻が甘く、豊かでバランスの良いギターです。
フィンガーピッキングにも向いていますので、やや低音寄りの抜けの良いボリューム感を是非体験してみてはいかがでしょうか?
アコースティックギターの査定には楽器買取NO1に是非ご相談ください。
確かな目で高価買取の査定させていただきます!!
Aria(アリア)のSinsonido(シンソニード)AS-101S【アコースティックギター高価買取】
皆様、サイレントギターというものをご存知でしょうか?
もしこのブログにご愛読いただけている方がいましたらら、「当たり前!!」と怒られるかもしれませんが、
初めてご覧になられた方、ギター初心者の方にもご覧いただけているかもしれませんのでご紹介いたします。
一言で表すと「サイレントギター」とはボディ(胴)がなく、エレキギターと同様の原理で音を出すギターのことです。
ボディを型どった枠のようなものはあるのですが、本当に枠だけです。
アコースティックギターは鳴らした弦がボディと共鳴して音が出るのですが、サイレントギターは弦の振動をピックアップで拾って音を出します。
名前の通り小さな音で、深夜にしか練習の時間が取れない方や壁の薄い集合住宅、小さなお子様がいらっしゃるお家などには最適のギターと言われています。
中でもAria(アリア)のSinsonido(シンソニード)AS-101Sの一番の特徴はペグがボディ部分にあること。
デザインはかなり独創的です。分解が出来るのと、フレームがアルミなので軽量、旅行にも最適ですよ。

Sinsonido(シンソニード)AS-101Sは、2バンドトーン(Treble, Bass)を採用することでさらに幅広いサウンドメイクが可能になっていますのでストレスをあまり感じることもないでしょう。
何より、ヘッドホンと直接つなげる事が出来るのが高ポイントです。
昨今の住宅事情を鑑みると、「アリ」な楽器ではないでしょうか?
新しいアコースティックギターに買い替えなどお考えでしたら、お気軽に楽器買取NO1にご相談ください。
YAMAHA(ヤマハ)のクラシックギターCP-300【クラシックギター高価買取】
- 2012-05-11 (金)
- YAMAHA(ヤマハ) | ギター買取
YAMAHA(ヤマハ)のCP-300は、絵に描いたようなギター・・・ギターの絵を書いてください、
と言ったら9割はこのギターに近い絵になるのではないだろうかと思えるほど「典型的なクラシックギター」です。

このCPシリーズは1976~1983年にかけて発売されたもので、他にCP-400、CP-500とあり、このCP-300は下位機種になります。
「クラシックギターの弾きやすさを備えた気軽なポピュラータイプ」というコンセプトでポピュラー系の音楽向けに開発されたのでした。
優れたコードバランス、しなやかでハギレの良い音は30年近く経った今でも健在。
フォーク、クラシックなどのジャンル問わず楽しめて、初心者でも気軽な気持ちで弾き始めるには、とても良いギターです。
表板はスプルースでまっすぐな木目を持ち、共振性が非常にいい木材です。
ナイロン弦ギターであるYAMAHA(ヤマハ)のクラシックギターCP-300とはレスポンスも良く、クリアな音が楽しめます。
弾き込む程に音が出るので、どんな音と巡り会えるかも楽しみですね!
ちなみに品番だけでみるとステージピアノの方にもYAMAHA(ヤマハ)のCP-300という同じ品番のものがあるので要注意です。
いい音色が出る愛用のギターを手放して別のギターを・・・。
楽器の買替をお考えの時は、ぜひ楽器買取NO1で査定ください!!どこよりも高価買取いたします。
Gibson(ギブソン)のJ-45standard【アコースティックギター高価買取】
- 2012-05-09 (水)
- Gibson(ギブソン) | ギター買取
Gibson(ギブソン)の代名詞とも言えるJ-45standard。
定番中の定番で発売以来長らく絶大な人気を誇っています。
1942年に誕生したこのJ-45モデルも様々な進化を経て現在の形になりました。
それでも誕生当初からのボディ全体に響く深いサウンドは変わらぬ特徴です。
現在はPU(L.RBaggs ELEMENT)も標準搭載済み。
ライブでもエレアコとしてすぐに使えるのが嬉しいですね。
中低音域のパワフルさや高音のヌケなど幅広いジャンルにも応えられるギターですが
特に大きなストロークでダイナミックにプレイ(所謂ジャカジャカっと弾く感じですね♪)する方には更に適したギターではないでしょうか?
現在のモデルは生ギターとしての鳴りと現代の使い勝手を追求した素晴らしいギターに仕上がっています。
どれにしようか迷っている方は是非、この機会にGibson(ギブソン)のJ-45standardを手にとってみてはいかがですか?
サウンドもさる事ながら、コストパフォーマンスにも優れた逸品です。
多くの有名ミュージシャンから支持されている理由がきっとお分かり頂けると思います!!
楽器買取NO.1では、皆様のお手持ちの楽器を高価買取致します。
丁寧に査定させていただきますので、少々コンディションが気になる楽器でも、一度お気軽にお問い合わせください。
Lakland(レイクランド)のSkyline seriesのSK-5DX【ベース高価買取】
- 2012-05-07 (月)
- Lakland(レイクランド) | ギター買取
国内の有名アーテイストも愛用しているLakland(レイクランド)のSkyline seriesのSK‐5DXは、大人気のコストパフォーマンスモデルで、幅広いジャンルの方々から支持を受けているベースです。
そんなLakland(レイクランド)のSkyline seriesのSK‐5DXの特徴としては・・・
◆ルックスのポイントも高く、キレイな木目できめ細やかなモデルです。
◆5弦モデルならではの太いトーンで演奏に迫力を持たせます。
◆このシリーズは、独特な形状のブリッジやヒップショット製ペグ、リア・ピックアップをしっかり採用して、ボディ裏から弦を通すことが出来るためバリエーション豊富な幅広いトーンが実現されています。
とてもスペックが高く、初心者から中級者の方までお使い頂ける魅力のある1本です。
Lakland(レイクランド)ならではのこだわりがあり、お求めやすい価格を実現したSkylineシリーズです。
ロックからジャズなど幅広い演奏が楽しめるギターです。
LaklandのSkyline seriesのSK-5DXを是非お試しください。
そして、新しい楽器を手に入れたい方は、今お持ちの楽器を新しい楽器への資金として高価買取の査定に出してみませんか?
Orange(オレンジ)のThunderverb(サンダーバーブ)200W【アンプ高価買取】
- 2012-05-01 (火)
- Orange(オレンジ) | アンプ買取
Orenge(オレンジ)のThunderverb(サンダーバーブ)200wというギターアンプのお話です。
ギターアンプを選ぶとき、どこでどのような音を出すかが条件にあがってくると思います。
でも、それにオシャレ感というのも少しプラスしてみてはいかがでしょうか?
このOrenge(オレンジ)はイギリスのアンプ製造会社で、社名のごとくオレンジ色の素材が使われていて、お店などにならんでいると「あっ、Orengeだっ」っと一目見ただけでわかるデザインです。
中でもThunderverb(サンダーバーブ)200wは、2006年に発売された全真空管アンプで、30Hzの超低音まで出力可能という、デザインだけでなく技術も魅力的なアンプです。
また、Orenge(オレンジ)のThunderverb(サンダーバーブ)200wはギターだけでなく、ベースや7弦ギターにも対応という優れものです。
オシャレな上に抜群の性能なので、オアシスのノエル・ギャラガー、レッド・ツェッペリンのジミーペイジ、椎名林檎や故忌野清志郎など国内外問わずに多くの個性的なプロミュージシャンが愛用しています。
音楽は技術も大事ですが見た目のセンスも大事ですよね。
アンプを売りたいけど重たくて査定に行けないからって諦めていませんか?
そんな時は楽器買取NO1にご相談ください。
当店では、出張買取・郵送買取も対応しておりますのでご安心下さい。
Dupont(デュポン)のMD-100【ジプシーギター高価買取】
- 2012-04-26 (木)
- Dupont(デュポン) | ギター買取
今日は、Dupont(デュポン)のMD-100というギターについてのお話です。
その前に、ジプシーギターってご存知ですか?
アコースティックギターなのですが、皆さんが想像するビジュアルと少し違う特徴がみられます。
それは、サウンドホールの形とマカフェリータイプと言われるテイルピース(弦の止め方)とトップの形状です。
なぜ、このような形かというと、それは、ジプシーギター独特の奏法であるスウィーピングやトレモロピッキングに対応しているからです。
このDupont(デュポン)のMD-100はジプシーギターなのです。
ジプシーギターは、他のアコースティックギターに比べ需要も少なく、初めて買うギターがジプシーギターだという話もあまり聞きませんよね。
なのであまり種類も豊富ではないようですが、
このDupont(デュポン)のMD-100ジプシーギター初心者の方でも、ジプシーギターの音色が楽しめるようになっているようです。
普通のアコギにちょっと飽きたりしたら、Dupont(デュポン)のMD-100のような個性的なギターも試してみてはいかがでしょうか。
「昔は弾いていたんだけどなぁ」なんていうアコースティックギターが押入れの奥で眠っていませんか?
そんな時は楽器買取NO1へご連絡下さい。眠らせておくより、使ってくれる方へと楽器を渡していきましょう。
皆様の楽器を当店では、高価買取いたします。まずはご連絡ください。
Selva(セルヴァ)のSTL-350-DLX-TREM-M【エレキギター高価買取】
- 2012-04-24 (火)
- Selva(セルヴァ) | ギター買取 | 楽器について
今日は、Selva(セルバ)のSELVA STL-350-DLX-TREM-Mについてのお話です。
不景気な世の中であっても、品質と価格のバランスがよいものは売れます。
楽器の業界でも同じです。名器と呼ばれるものは高くても売れますし、ただ安いだけの楽器は売れません。
かといって、簡単に高価な楽器を買うことができない現実・・・。
そうした方のためにこのSelva(セルバ)のSTL-350-DLX-TREM-Mが生まれたのではないでしょうか。
Selva(セルバ)は国内の大手楽器メーカーである石橋楽器がプロでユースするブランドです。
このSTL-350-DLX-TREM-Mは、ギタープレイヤー憧れのブランドフェンダー社がかつて製造していた人気モデル7272テレキャスターデラックスがベースとなっています。
また初心者の方でも扱い易いような工夫が施されているうえ、コストパフォーマンスにも優れたギターです。
憧れのギターを手にする前に、腕磨きに1本いかがでしょうか?
楽器買取No1では、エレキギターの高価買取をさせていただいております。
皆様にとって使わなくなった古いギターでも誰かにとっては捜し求めていた1本かもしれません。
楽器、楽器関連商品の買取の際は是非、楽器買取No1までご相談ください。
BadCat(バッドキャット)の2-TONE【アンプ高価買取】
- 2012-04-20 (金)
- BadCat(バッドキャット) | アンプ買取 | 楽器について
今日は、BadCat(バッドキャット)の2-TONEというプリアンプペダルをご紹介させていただきたいと思います。
BadCat(バッドキャット)は真空管ギターアンプの理想を追求し形にした、高品質なアンプのメーカーとして非常に有名です。
中でもBadCat(バッドキャット)のプリアンプペダル2-TONEは、2002年にアメリカの由緒あるギター雑誌「GUITAR PLAYER」誌においてその年の最高の楽器に送られるエディターズピックアワードを受賞しました。
2000年に創業、わずか2年で受賞し、わずかな期間で多くのプロミュージシャンにその名が知れ渡り、愛用されています。
2-TONEは、プリアンプペダルとしてだけでなくオーバードライブそしても使用することができ、これさえあればといった満足度が得られる逸品です。
BadCat(バッドキャット)の2-TONEに限らず、BadCat(バッドキャット)の製品は大量生産されていませんので、見つけたら運命だと思っっても良いのではないでしょうか。
楽器買取No1は、楽器だけでなくアンプの高価買取もさせていただいております。
古くなったアンプでも、遠慮なくご連絡下さいませ。
SONOR(ソナー)のHLD-580【ドラム高価買取】
- 2012-04-18 (水)
- SONOR(ソナー) | ドラム買取
ドラムといえば、どこの国を想像しますか?
アメリカでしょうか?なんとなくアフリカでしょうか?
現存している最古といわれるドラムメーカーは実はドイツにあります。
1875年創業の老舗ドイツのSONOR(ソナー)というメーカーです。
ドイツといえば、歴史でも習ったとおり、東西分裂があり、それによりSONOR(ソナー)は国営化を強いられ止む無く西ドイツへと移転したりと、戦渦をくぐってSONOR(ソナー)は現在に至ります。
そんなSONOR(ソナー)のドラムにHLD-580というスネアドラムがあります。
SONOR(ソナー)の中でも上位ランクに位置する人気のドラムです。またHLD-580は日本限定モデルでもあり、かなりの希少モデルです。
ドラム界の歴史の名品HDL-580、市場にもあまり出回らないので、中古で見つけたら即買いしても損はないのではないでしょうか。
楽器買取No1はSONOR以外のメーカーでも、ドラムの買取をさせていただきます。
大きくて持ち込めなくても、大丈夫です。当店スタッフが出張買取におうかがいいたします。
是非、当店で高価買取の査定をしてみませんか?
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