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楽器買取専門店 楽器買取No.1のブログ

EASTMAN(イーストマン)のMD-315 A.Red Mandolinについて【マンドリン】

EASTMAN(イーストマン)はギターやバイオリン、マンドリンなどを作っているアメリカの楽器メーカーです。
EASTMAN(イーストマン)の作る楽器はヨーロッパをはじめ、日本でも高い人気を集めていますね。
様々なラインナップを取り揃えていますが、マンドリンに挑戦したいとお考えの方におすすめなのがMD-315 A.Red Mandolinです。
MD-315 A.Red MandolinはF-ホールのフラットマンドリンで、トップにスプルース、サイド&バックとネックにメイプル、指板とブリッジにエボニーを採用しています。
サテンラッカーフィニッシュのアンティークレッドというルックスは、いぶし銀な印象ですね。
バインディングはトップだけというごくシンプルさも、その魅力を引き立ててくれています。
廉価モデルとされてはいますが、単板削り出しにラッカー塗装という点は他のモデルと変わりありません。
仕上げはやや粗い部分もございますが、音の質の高さを思えば全く気にならなくなるのが不思議なものです。
しっかりと分離しのびのびと爽快に響くダイナミックな音色にパワフルな音量は、演奏をより一層盛り上げてくれます。

ブルーグラスをはじめ、ジャンルを問わず活躍してくれるでしょう。

EASTMAN(イーストマン)のMD-315 A.Red Mandolinは、お手頃価格でありつつも響きや弾き心地は本格的なマンドリンです。
皆様もぜひEASTMAN(イーストマン)のMD-315 A.Red Mandolinでマンドリンを始めてみませんか?

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HEADWAY(ヘッドウェイ)のHN-08JSP 2008【アコースティックギター】

1977年創業のHEADWAY(ヘッドウェイ)は、長野にあるディバイザーのブランドで、アコースティックギターとウクレレを専門としています。

初心者向けから上級者向けまで様々なラインナップを取り揃えていますが、今回はその中からアコースティックギターのHN-08JSP 2008をご紹介しましょう。

 

HN-08JSP 2008は、HEADWAY(ヘッドウェイ)のマスタービルダーである百瀬氏が監修したスタンダードシリーズの一つです。
国内生産で上位機種の良さを保ちつつ、仕様や工程を工夫する事で高いコストパフォーマンスも備えている点が、スタンダードシリーズの大きな魅力ですね。
2008年に限定生産されたHN-08JSP 2008は厳選したシトカスプルースをトップに、ハカランダをサイド&バックに採用しています。
ネックはマホガニー1ピース、指板とブリッジはエボニー、またスロテッドヘッド仕様の12フレットジョイントとなっています。
シトカスプルースならではの粒立ちの良いサウンドをお楽しみいただけるでしょう。

さらに指板のスノーフレイクスのインレイ、木目の素晴らしいウッドロゼッタなど、デザイン面にもその上質さがうかがえますね。
目でも耳でも満足させてくれるギターではないでしょうか。

限定生産だったHEADWAY(ヘッドウェイ)のHN-08JSP 2008ですので、中古でもなかなかお目にかかる事はないかもしれませんが、お見かけになった際はぜひお手に取ってみてください。
演奏すればその素晴らしさを実感出来ますよ。

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T’s Ukuleles(ティーズウクレレ)のCS-200 LTD Concert2012について【ウクレレ】

T’s Ukuleles(ティーズウクレレ)のウクレレは、T’s Guitar代表の高橋信治氏の指示のもと、長野にあるSeilenの工房で職人の手作業によって作られています。
ギター作りの経験を活かし、厳選した材で作られるウクレレは、演奏性や正確な音程などの基本的な性能をしっかりと備えています。
それでいてお求めやすい価格設定となっていますし、質の高さからも多くの人気を集めていますね。
今回はそんなT’s Ukuleles(ティーズウクレレ)のコンサートウクレレ、CS-200 LTD Concert2012をご紹介しましょう。

コンサートウクレレはくびれが大きく、丸みのある可愛らしいルックスを持っています。
ソプラノウクレレに慣れてきたという方がステップアップとしてコンサートウクレレに挑戦する事もよくありますし、広めのフレット間隔がお好きな方にもおすすめです。
CS-200 LTD Concert2012はCS-200を元にした2012年製のモデルですね。

CS-200がハワイアンコアのボディにマホガニーのネック、ローズウッドの指板とブリッジという仕様であるのに対し、CS-200 LTD Concert2012はボディはもちろんネックや指板、ブリッジに至るまでハワイアンコアを使っています。
このハワイアンコアはハワイから仕入れ、さらに工房で乾燥させた上質なもので、実に贅沢な仕様であると言えるでしょう。
14フレットジョイントのネックはやや薄く作られており、手の小さな方でも無理なく演奏出来るのではないでしょうか。
ソプラノに比べて大きいブリッジは弦をしっかりと固定出来ます。
コンサートウクレレの音色はソプラノよりもタイトで張りがあり、またオールハワイアンコアならではの颯爽とした心地よい抜けも備えています。
ソロにも良いですし歌のバッキングにも向いていますね。

楽しく演奏出来る上質なウクレレが欲しい。
T’s Ukuleles(ティーズウクレレ)のCS-200 LTD Concert2012なら、そんな夢をきっと叶えてくれるでしょう。

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GIBSON(ギブソン)のLes Paul Special TV Yellowについて【エレキギター】

Les Paul SpecialはGIBSON(ギブソン)が1955年に発売したエレキギターで、当初は安価なLes Paulという位置づけでした。
しかしフットワークの軽さと、ピックアップとして搭載されているP-90ならではのミッドレンジの歯切れの良さから生まれる特徴的な音色から多くの支持を集め、今でも多くのアーティストが愛用しています。
そんなGIBSON(ギブソン)の Les Paul Specialの2019年モデルが、Les Paul Special TV Yellowです。
ボディとネックにマホガニー、指板にローズウッドを採用し、オリジナル同様P-90をピックアップとして搭載しています。
このP-90が丸みのあるファットな音を生み出してくれます。
他のLes Paulと比べると軽く、またサウンドが爽快に抜ける点もLes Paul Special TV Yellow特徴ではないでしょうか。
またLes Paul Special TV Yellowのネックグリップにはやや太めのVintage 50sシェイプが用いられており、握った際にしっくりとフィットします。
ラップアラウンドを備えたブリッジも魅力的ですね。
コントロールはGIBSON(ギブソン)らしく2ボリューム、2トーンとなっています。
バインディングなどもなく見た目の派手さはありませんが、GIBSON(ギブソン)の特有の荒々しいサウンドをお求めの方にはぴったりのギターに仕上がっています。
ギター&ボーカルにもおすすめのモデルですね。

国内の有名ミュージシャンからの人気も高いGIBSON(ギブソン)のLes Paul Special TV Yellow。
皆様もぜひその魅力をご体感ください。

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KORG (コルグ)のVOX Continental 73 ステージキーボードについて【キーボード】

キーボードにも色々なモデルがありますが、KORG (コルグ)のVOX Continental 73 ステージキーボードをまだお試しになっていないのであれば、ぜひお試しになってみてください。
VOX Continental 73 ステージキーボードはKORG (コルグ)が1960年代に世に送り出したトランジスター・オルガン「VOX Continental」を受け継ぐモデルです。
それぞれの機能へのアクセスの際は難しい操作を必要とせず、思い立ったら即座に扱えるインターフェースを備え、またクオリティの高い音色も豊富に搭載されています。
エフェクト・セクションはパワフルで多彩ですし、バルブ・ドライブには新真空管Nutubeが用いられています。
ジャンルを問わずライブで大活躍してくれるでしょう。

VOX Continental 73 ステージキーボードのパネル・レイアウトを見てみると、ORGAN、E.PIANO、PIANO、KEY/LAYERの4パートがそれぞれ独立しており、オン/オフ/レイヤーを一瞬で切り替えられるようになっています。
シーン・メモリーはエフェクトなどの設定を瞬時に呼び出せますし、各種パラメーターはタッチ・センサーでの操作が可能です。
また音源はライブでの演奏を想定した使い勝手抜群のプログラムを150備えており、より質の高いパフォーマンスを実現してくれます。
新真空管Nutubeが生み出すバルブ・サウンドには真空管独特の温もりがあり、ステージでの存在感も抜群ですね。
セミ・ウェイテッド・ウォーターフォール鍵盤は軽めのタッチ感で、オルガンならではの奏法にも対応していますし、ピアノや電子ピアノとしての弾き心地も味わえます。
さらに単にステージ映えするデザインであるだけでなく、頑丈でしっかりとした耐久性を持ちながらも気軽に持ち運べるコンパクトさも兼ね備えています。

ライブで重宝出来るキーボードをお探しでしたら、KORG (コルグ)のVOX Continental 73 ステージキーボードがおすすめですよ。

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