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2018-05

ATV(エーティーブイ)のaDrums artist Basic Set ADA-BSCSETについて【電子ドラム】

ドラムを購入する際、アコースティックはもちろんですが電子ドラムという選択肢もございます。
ただ電子ドラムは音色や演奏性が心配だという方もいらっしゃるかもしれません。
しかし電子ドラムの中には、アコースティックドラムと遜色のない演奏が出来るものもたくさんあります。
例えばATV(エーティーブイ)のaDrums artist Basic Set ADA-BSCSETがその一つですね。

ATV(エーティーブイ)のaDrums artist Basic Set ADA-BSCSETは、電子ドラムaDrumsを用いたドラムセットです。
aDrumsは見た目のデザインや打感、距離感などにおいて、アコースティックドラムが忠実に再現されています。
キックやフロアタムに関してはデプスもしっかりと確保し、重みある低音を味わう事が出来ます。
それでいてスペースを取り過ぎないようなサイズ設計になっているのは嬉しいですね。
またマルチセンサーを用いる事でドラムやシンバルの打面における感度のばらつきをなくし、思い通りの表現が出来るようになっています。
メイプル材をサイドリムに使用しており、サイドスティックにおける自由な演奏も可能です。
ハイハットに使用しているセンサを非接触式とした事でセンシングの精度が高まり、狂いもなくまた高い表現力も得られています。
シンバルもアコースティックと変わらない演奏性を備えていますね。
ATV(エーティーブイ)のaDrums artist Basic Set ADA-BSCSETはタムとフロアタムがそれぞれ1つ、シンバル2つのセットとなっています。
皆様もaDrums artist Basic Set ADA-BSCSETで、電子ドラムの魅力を味わってみてはいかがでしょうか。

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G&L(ジーアンドエル)のASAT Classic 1991について【エレキギター】

レオ・フェンダーは誰もが知るFenderを設立しただけでなく、ジョージ・フラートンと共にG&L(ジーアンドエル)というブランドも立ち上げています。
Fenderの楽器製作の技術はG&L(ジーアンドエル)においても十二分に活かされており、多くのプレイヤーに愛されるブランドとなっています。
G&L(ジーアンドエル)の楽器はG&L(ジーアンドエル)ならではの仕様を備えている事はもちろん、Fenderらしさも感じられますし、さらに今の音楽シーンで求められるスペックも持ち合わせています。
今回ご紹介するASAT Classic 1991はトリビュート・シリーズのうちの1本で、テレキャススタイルのエレキギターです。
トリビュート・シリーズはインドネシアの工場で作られている、コストパフォーマンスに優れたシリーズです。
ASAT Classic 1991はボディにアッシュ、ネックにメイプル、指板にローズを採用しています。
ネックはねじれや反りに対する耐久性を考慮し、センター2ピース構造のBi-Cut Neckとなっている他、ハムバッカーをフロントに、MFD(マグネティック・フィールド・デザイン)ピックアップをリアに配しています。
MFDピックアップはそれぞれの弦の高さを調整できるポールピースを採用していますので、出力も細かく調整可能出来ますね。
テレキャススタイルではありますが、力強いシングルコイルトーンをお楽しみいただけます。
パワフルなバッキングや鋭く切れるカッティングなど、ロックをメインに様々なジャンルで活躍してくれるのではないでしょうか。

G&L(ジーアンドエル)のラインナップの中でも、ASAT Classic 1991は人気の高い定番モデルとなっています。
お試しになれば、人気の理由をきっと実感出来る事でしょう。

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Providence(プロビデンス)のVLC-1TK VELVET COMPについて【エフェクター】

Providence(プロビデンス)のVELVET COMP VLC-1は、プロからの支持も厚いエフェクターです。
ギタリストの今剛もVELVET COMP VLC-1を愛用している事で知られており、彼のシグネクチャー・モデルとして作られたのがVLC-1TK VELVET COMPです。
Providence(プロビデンス)のVLC-1TK VELVET COMPは、ブルーのレギュラーモデルとは異なり、クローム・メッキ加工を採用しています。
ゴールドのフット・スイッチ・プロテクターと相まって、どっしりとした貫禄あるルックスとなっています。
他にもブラック基板を内部に用い、金メッキ接点の入出力ジャックも備えています。
LEDはマゼンタ(本来はブルー)のものを使い、また監視機能でバッテリーの交換時期が分かる仕様となっているなど、随所にこだわりが見られます。
VLC-1TK VELVET COMPという名前通り、まるでベルベットを思わせるスムーズさが魅力のコンプレッサーですが、レギュラーモデルよりもさらに鮮明で迫りくるようなリアルな音色をお楽しみいただけます。
どんなプレイにもフィットしてくれますし、音作りも際限なく行えます。
S.C.T.(シングルコンタクトトゥルーバイパス)サーキットによる音質の高さも申し分ありません。

Providence(プロビデンス)のVELVET COMP VLC-1をお試しになった事がある方にもそうでない方にも、ぜひ特別仕様のVLC-1TK VELVET COMPをお試しになってみていただきたいですね。

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KoAloha(コアロハ)のKCM-00 UG Concertについて【ウクレレ】

ハワイと言えば海やフラダンスもそうですが、ウクレレというイメージも強いですよね。
ハワイでウクレレを作っているメーカーは沢山ありますが、その中でも代表的なメーカーと言えばKoAloha(コアロハ)がその一つです。
KoAloha(コアロハ)のウクレレはハワイの伝統的なルックスに現代風のアレンジが加えられている事に加え、鮮明でハイファイな音色を大音量で味わうためのユニブレイシングというオリジナル設計を内部に施してある点が魅力となっています。
今回はそんなKoAloha(コアロハ)のコンサートボディのウクレレ、KCM-00 UG Concertをご紹介しましょう。

KCM-00 UG Concertは、KoAloha(コアロハ)が90年代に製作していたウクレレに近いデザインが採用されています。
ハワイアンコア単板をボディに、ローズウッドを指板&ブリッジに、マホガニーをネックに使用したUGトラディショナルスタイルモデルのウクレレです。
パウア貝をヘッドロゴに、アバロンシェルをフレットマーキングのドットポジションに使い、光沢あるグロス仕上げとなっています。
ファットで明るく乾いた音色には厚みや豊潤さも感じられますし、細かなタッチも確実に音に反映されます。
コンサートサイズらしくどの音域も十分に伸びますし、ピッチやサスティーンも安定しています。
ウクレレに慣れ、初心者向けのウクレレからステップアップしたという方にぴったりのモデルですね。
ソプラノサイズでは小さ過ぎるとお思いの方や、ソロ用のウクレレが欲しいという方にもご満足いただけるのではないでしょうか。

ハワイを代表するウクレレメーカーのKoAloha(コアロハ)の中でも、特に人気の高いKCM-00 UG Concert。
その魅力をぜひ味わってみてください。

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MARTIN(マーチン)のD-41 (2018)について【アコースティックギター】

MARTIN(マーチン)では数多くのアコースティックギターを取り揃えていますが、その中でも定番モデルとなっているものの一つがD-41です。
1968年の誕生から現在まで、多くのギタリストに支持され続けているD-41は、同じくMARTIN(マーチン)のD-45よりも少しライトな仕様となっています。
D-41は指板のヘキサゴンインレイがD-45よりも小さくなっており、またD-45にはあったボディーのネック接合部におけるパーフリングとバックパーフリングもなくなっています。
2018年版のD-41 (2018)はシトカスプルースをトップに、インディアンローズウッドをサイド&バックに採用しており、ナット幅は44.5mmですね。
ネックはセレクトハードウッド、指板&ブリッジはエボニーが使われています。
いずれの材も質の高いものを使っており、パワフルで輝くような音色をお楽しみいただけます。
MARTIN(マーチン)のHD-28の音色に倍音成分を足したようなサウンドを持ち、さらにファットなD-28と感受性豊かなD-45の特徴も兼ね備えていますね。
D-41 (2018)は表板にエイジングトナーを施し、オープンギアのゴールドペグを搭載、またフォワードシフテッド・スキャロップドXブレイシングやアバロンヘキサゴンフィンガーボードインレイを採用している点も魅力となっています。
ナット幅は若干広めではありますが、ロープロファイルネックとなっておりますので、幅広さを気にせず演奏出来るでしょう。

これまでMARTIN(マーチン)のD-41をお試しになった事がある方にもそうでない方にも、ぜひ2018年仕様のD-41 (2018)をお試しになってみていただきたいですね。

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